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拓海の別館

①全て実話です。②でも嘘です。嘘なので「あいつこんな対応してる!」とか人に言っわないように。③どこの会社のどの上司かは詮索しないように。④関係者は上司に内緒にするように。⑤上司様笑って許してください。

たしかに・・・

憂楽帳:みがってな…

「記事は分かりやすく」と先輩から指導され、後輩にもそう言っているが、実行するのは
なかなか難しい。

確かにわかりやすい文章を作るのは難しい・・・。

説明資料等を作るのにいつも頭を悩ませる・・・。

要は、要点を解りやすくとは解っているのだが、これがなかなか難しいのである・・・。

いつも受け手が解るわけでもなく・・・いつも頭を悩ませる。

十人十色・・・受け手が番えばそれは解りにくい資料になるかもしれない。il||li _| ̄|○ il||li

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なくて七癖・・・

憂楽帳:引っ越し魔

「細雪」「瘋癲(ふうてん)老人日記」の文豪谷崎潤一郎は生涯に43回も転居を
繰り返した“引っ越し魔”だったらしい。だが、京都・下鴨の石村亭は余程気に入
ったようで、63~70歳の7年余りを過ごした。そこで源氏物語の全訳に打ち込
み、「鍵」などの名作を残した。

そして1956年、重電メーカー「日新電機」(京都市)に譲渡した。条件は「現
状のまま使ってほしい」。同社は約束を守り、業績が苦しい時も手放さずに手入れ
を続けた。購入50年を機に初めて一般公開し、多くのファンが訪れたそうである。

しかしきちんと50年も約束を果たすとは・・・。

代議士&役人達に爪の垢を煎じて飲ませてやりたいものである・・・。

連日報道される代議士&役人&公務員の不祥事・・・。

もう彼らは必要ないと思う毎日である・・・。

参考・・・ココココを・・・。
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移り変わり・・・

憂楽帳:明日があるさ

立ち飲み屋は、今風に言えば「スタンディング・バー」というそうである。

現にこの名のおしゃれな店が増えているそうであるが・・・。

オイラの地元にも昔ながらの立ち飲み屋がある・・・。

いや、あるらしいといったほうがよいのか・・・。

行ったことはないのだが、駅前の路地にあるらしい・・・。

というのも、昔そこでワインをよく買っていたお店なのだが・・・。

裏手に回ると立ち飲み屋になってるらしい・・・と聞いたことがあるのだ。

コラムにあるたち飲み屋での話・・・。

明日の為に今日もまた一杯・・・いいな~ぁ・・・。o(^-^)o

ところで、広島には今風の「スタンディング・バー」があるのであろうか・・・。o(^-^)o
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